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VR/AR/MR ビジネスEXPO 2019 TOKYO 〜VR/AR/MRの最先端に触れる国内最大規模の展示会~

Description
※時間別チケットについて
体験時に長蛇の列が発生することを防止するために、時間帯ごとの入場チケットを販売しています。
チケットに記載の入場時間内にご入場可能です。入場時間内であれば再入場は可能です。

ご入場の際は、お一人様1枚でご用意いただきますようお願いいたします。

ますます盛り上がりを見せている、VR(バーチャル・リアリティ)、AR(拡張現実)、MR(複合現実)。国内外ではビジネスでの活用が急速に拡大しています。作業のシミュレーションやトレーニング、プロダクトデザイン、ショーケース、研修、遠隔コミュニケーションなど、様々な用途で活用が進んでいます。

本イベントは、VR/AR/MRのビジネス活用に関心のある企業・投資家等の皆様を対象に、VR/AR/MRのB2B活用などを展開している企業の体験展示、ならびにビジネスマッチングの機会をご提供いたします。2017年9月東京で第1回開催を皮切りに、年に1回ずつ東京と大阪で開催しています。2018年2月大阪、2018年10月東京、2019年4月大阪で開催し、第5回目となるVR EXPO 2019 TOKYOは2019年12月4日に東京・秋葉原で開催いたします。


過去の開催アンケートでは、8割近くの来場者様から「大変満足した、満足した」との回答をいただいております。実力のあるVR企業のソリューションに実際に触れてコネクションを形成する絶好の機会にぜひお越しください。

イベント内容や出展企業の詳細は「公式サイト」をご参考ください。

同時開催XR Kaigi2019は当チケットでは入れません。別途こちらからご購入ください。

※随時情報を追加していきます。
※株式会社 エルザ ジャパンの「XR-1」の展示は諸般の事情により中止になりました(2019.11.14)

■出展企業(全38社)
株式会社アルファコード
株式会社インフォマティクス
株式会社岡崎人事コンサルタント/東京女子大学(共同出展)
株式会社 エルザ ジャパン
株式会社QDレーザ
Gugenka(株式会社シーエスレポーターズ)
株式会社ケイズデザインラボ
株式会社神戸デジタル・ラボ
株式会社コミュニケーション・プランニング
株式会社JSOL
株式会社Synamon
株式会社ジャパンディスプレイ
株式会社スペースリー
SB C&S株式会社
株式会社ゾタック日本
株式会社ティーアンドエス
株式会社デジタル・ナレッジ
株式会社積木製作
DataMesh株式会社
Nangok R/Studios
日本経済新聞社
株式会社二番工房/株式会社オムニバス・ジャパン/日本 電信電話株式会社(共同出展)
日本ノーベル株式会社
株式会社ハニカムラボ
株式会社 博報堂プロダクツ
パソナ・パナソニックビジネスサービス株式会社
Pico Technology Japan 株式会社
株式会社ビーライズ
株式会社ファイン
株式会社VRC
株式会社ポケット・クエリーズ
株式会社MAGIC
モーションリブ株式会社
モノビットエンジン株式会社
株式会社Mogura

※各社詳細はページ下部をご覧ください。(随時更新していきます)

■本イベントの対象者
・B2B領域におけるVR/AR/MR活用を導入検討・検討中の方
・VR/AR/MR業界で実績を積んでいるプレイヤーとの接点を作りたい方
・ビジネス向けのVR/AR/MRコンテンツを体験したい方
など

■参加を通して得られること
・B2B領域におけるVR/AR/MR活用の実例を知り・体験することでビジネスのヒントを得る
・VR/AR/MR業界のキープレイヤーとの接点を得る
など

【イベント概要】
日時:2019年12月4日(水) 10:00~18:00
 ※時間帯別に来場チケットを販売いたします。
 ※ブースにより体験にはお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
場所:AKIBA SQUARE
  (東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX2階)
アクセス:JR「秋葉原駅」電気街口徒歩2分、東京メトロ銀座線「末広町駅」1・3番出口徒歩3分、
     東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」2・3番出口徒歩4分、つくばエクスプレス「秋葉原駅」A1出口徒歩3分
     JR秋葉原駅電気街口より、アキバブリッジにて直結しています。
参加費:3,000円(早割)【10月31日(木まで)】、3,500円(通常)【11月1日(金)~販売開始】
募集人数:最大550名程度
主催:株式会社Mogura、DBJキャピタル株式会社

ほか、イベント内容や出展企業の詳細は「公式サイト」をご参考ください。

※取材申込はこちらからお願いいたします。

【ご留意事項】
・体験1回あたり3~15分程度の時間がかかります。また、混雑度によっては、待ち時間が長びくことが予想されます。参加いただいても、すべてのコンテンツの体験をお約束できるものでないイベントである旨を、お申込み前に予めご了承くださいますよう、お願い致します。
・本イベントでは運営・各メディアにより記録・取材・プロモーションのための会場内の様々な場所で写真・動画撮影が入ります。
撮影した写真・動画は運営・各出展者のHP、メディアでの報道等で紹介されることがございます。
参加者ご自身が映り込む場合がございますが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

【チケット購入方法】
本ページ右上よりご購入願います。

【入場方法】
Peatixのモバイルアプリ(iOS、Android)をダウンロードいただき、チケットを購入したアカウントでログインしてください。そのうえで表示される本イベント参加用のチケット表示またはQRコードを受付で係員にご提示ください。
Peatixアプリがダウンロードできない方は、スマホのWebブラウザでPeatixにログインし、QRコードを表示して係員にお見せください。
または、スマホを使うのが難しい場合には、パソコンでPeatixにログインして、イベントQRコードの表示されている画面を印刷して、紙でご提示いただいても入場可能です。

【チケットの種類説明】
混雑分散のため、下記のとおりチケットの入場時間帯を2種に分けさせていただきます。

10時~14時
14時~18時

[1] 時間別の意味
「10時~14時入場チケット」という意味は、10時~14時の間にご入場いただくチケットです。
「14時~18時入場チケット」という意味は、14時~18時の間にご入場いただくチケットです。
コンテンツ体験の混雑を回避するための、ご参加者の皆様への分散来場へのご協力のお願いという趣旨になります。
完全入れ替えするわけではございませんが、ご協力のほどお願いいたします。


[2]再入場可否

入場チケット時間内であれば再入場は可能となっております。再入場時には、初回入場時に配布する資料類を係員にご提示ください。
会場では一切の飲食物は提供いたしませんので、ご昼食やご休憩されたい方は、一度退場し、再入場ください。

【キャンセルポリシー】
イベント当日のキャンセル、ならび無断の不参加の場合は返金対応を致しかねます。
前日までのキャンセルについてはPeatix上でキャンセルの旨をご連絡ください。

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■FAQ

Q:メディアの取材は可能ですか?
A:受け付けております。取材ご希望の報道関係者はhttps://mogura.co/ja/expo_cover/ こちらからお申込みをお願いいたします。

Q:セミナーなどは行われますか?
A:本イベントは展示会イベントとなっており、セミナーは行いません。

Q:出展社すべてのコンテンツが体験できますか?
A:1回あたり3~15分程度の体験時間がかかります。会場の混雑度によっては、待ち時間が長くなることも起こりえます。すべてのコンテンツの体験をお約束できるものでないことは予めご了承ください。

Q:同時開催XR KaigiにVR EXPOの入場チケットで入れますか?
A:入れません。XR Kaigiの参加チケットを別途ご購入ください。XR Kaigiのチケット販売はこちらです。

Q:領収書が欲しいのですが
A:以下のURLからクレジット、コンビニ支払いそれぞれの発行方法が掲載されています。  https://help.peatix.com/customer/portal/articles/221024

Q:会場内では喫煙できますか?
A:会場内は禁煙です。UDX4階のトイレ脇の喫煙所にてお願いいたします。

Q:当日券の販売はありますか?
A:入場チケットが完売した場合、当日券の販売予定はありません。

Q:スーツケースやコートなど荷物を預かってくれますか?
A:申し訳ございません、会場内にはクロークがございませんのでお預かりできません。

■主催者・本企画に関して


本イベントは、株式会社MoguraとDBJキャピタル株式会社の共同開催です。

株式会社Moguraは、VR/AR/MRの普及と業界のバックアップを行っています。VR/AR/MR専門メディアのMogura VRの運営のほか、VR/AR/MRに関するリサーチや導入支援・ビジネスマッチングなどの企業様のサポート、イベントの開催、関連製品の販売を行っています。

【出展各社のご紹介】

出展社情報は随時更新してまいります。(順不同)※各出展内容の詳細は公式サイト出展社一覧からご確認ください

出展者名:株式会社アルファコード
出展作品・サービス名:Blinky
説明:皆様のビジネスを加速させるための VR サービス、それが“Blinky~ブリンキー”です。 Blinky は、VR コンテンツを低コストで簡単に作り、届け(配信)、売る(課⾦販売) ことができる、世界でひとつの空間プラットフォームです。

出展者名:株式会社VRC
出展作品・3D BODY SCANNER SHUNX Ⅱ
説明:当社開発の3Dボディスキャンシステム『SHUNX-Ⅱ』を使用して、その場で3Dスキャン体験、スキャン後30秒足らずで被体験者自身の3Dリアルアバターを確認いただくとともに自動生成されたリギングDATAを使用した動画コンテンツで新しいリアルアバターサービスを実感いただく

出展者名:株式会社二番工房/株式会社オムニバス・ジャパン/日本 電信電話株式会社(共同出展)
出展作品・サービス名:Haptics VR Theater “ME-HADA”
説明:「ME-HADA」は、VRに「肌知覚」を取り入れた新しい体験システムです。 HMDの映像と音声に、微弱電流による触覚デバイス「Comptics」の情報がリンクすることで、今までに経験したことのない「肌知覚」体験を実現します。 音楽のビートが肌に伝わる感覚をはじめ、 自身がビールの液体に浸る感覚や、 トンカツが油で揚げられる感覚、 ボクサーのパンチを浴びる感覚など、 ラストには体験者の悲鳴が聞こえてきそうな恐怖・・・までも登場。 あらゆる感覚を「肌知覚」で体感できるVRです。 「SXSW2019」、「ニコニコ超会議2019」では、 この新感覚の体験が大きな注目と反響を集めました。 「目」と「耳」と「肌」で感じる一歩進んだVR体験、 「Haptics VR Theater “ME-HADA”」の世界を体感してみませんか!

出展者名:株式会社岡崎人事コンサルタント/東京女子大学(共同出展)
出展作品・サービス名:VRを活用したキャリア支援サービス
説明:日本初の『VRを活用したキャリア支援サービス』を産学連携で開発しました。我々はVR模擬面接、VRカウンセリングなどを通じて、キャリア支援サービスの質を向上を図っております。

出展者名:株式会社ファイン
出展作品・サービス名:ハウジングVR
説明:株式会社ファインは、建築プレゼンテーション関連サービスやシステムを提供しています。 今回展示するのは、建築プレゼンに特化したVRコンテンツ「ハウジングVR」です。 「ハウジングVR」は、着工前の建物の空間サイズや家具、建具の大きさ(幅/高さ/奥行)、色、そして素材の組み合せなどをVRで体験できるシステムです。

出展者名:株式会社ケイズデザインラボ
出展作品・サービス名:Emotional LipSync generated by SUPERSCANSTUDIO
説明:3Ⅾスキャンによる高解像度テクスチャデータをベースにした「リアル感」を追求した3Ⅾリアルフェイス・アセットサービス SUPERSCANSTUDIOによる、ハイエンド3Ⅾスキャンデータをベースに、人間のより自然な表情を再現するアセットサービスです。音声のリップシンクによる唇の動きの再現に加え、いくつかの顔面撮影データから目元のシワなど表情を構成する微妙なニュアンスを生成し、より実在感のある表情豊かな表現を可能にします。3Ⅾモデルデータは、iPhoneの顔面トラッキングによるスムーズな追従で動かすことができ、インタラクティブに表情豊かな演出を実現します。 株式会社オーナカとSUPERSCANSTUDIOによる共同開発

出展者名:SB C&S株式会社
出展作品・サービス名:mixpace
参考動画:https://www.youtube.com/watch?v=Mtr7OpFgmhA&feature=youtu.be
説明:SB C&S株式会社が、株式会社ホロラボと共同で開発した「mixpace」はHoloLensとAzureの連携による3Dソリューションです。HoloLensとノートPC(スマートフォン)があれば、その場ですぐにCADモデルをクラウド経由で3D化することができます。リアルな空間にバーチャルなオブジェクトを重ね合わせて、レビュー、検証、デモなどの用途で活用できます。お客さまの3Dデータを、簡単にAR/MR化し、有効活用することが可能です。

出展者名:株式会社MAGIC
出展作品・サービス名:pictPOP
参考動画:https://vimeo.com/353467069
説明:Pictopopは現実のあらゆる場所に映像コンテンツを設置することができるAR(拡張現実)サイネージサービス です。
伝えたいことを、伝えたい場所で、もっとも目を引く形で表現することが可能です。

出展者名:株式会社ゾタック日本
出展作品・サービス名:ZOTAC ~VR用PCシステム各種~
説明:ZOTACは、高度な映像処理を必要とするVRコンテンツのために欠かせないグラフィックスカードをはじめ、小型で高性能なPC「ZBOX」シリーズ、バックパック型VR専用システム「VR GO」など多彩な製品を提供してます。一般のコンシュマー用途からアミューズメント機器の組み込み用途にいたるまで、幅広い分野からのニーズにお応えします。VR GO2.0、MAGNUS EN52060V、ZBOX QX3P5000などを展示します。

出展者名:DataMesh株式会社
出展作品・サービス名:DataMesh Director
説明:「DataMesh Director」は、 DataMeshが開発した、ユーザが独自の3Dモデルを活用しトレーニング用の3Dシナリオを作成するためのソリューションです。これまで、Microsoft HoloLens上で動かす3D教材を作成するには、専門知識がないと困難でしたが、「DataMesh Director」を使えば社内既存の3Dアセットを有効に活用し、パワーポイントを編集する要領で容易にシナリオを編集できます。

出展者名:株式会社デジタル・ナレッジ
出展作品・サービス名:教育研修用VRサービス
説明:eラーニング専業企業として長年培ってきた実績をもとに、研修効果向上・学習効率向上を踏まえた教育研修用VRコンテンツ制作を行っています。
通常の講義・研修では効果が薄く、非効率的だった部分の教育・学習をVRによる「マニュアル」「トレーニング」によって、これまで教育しづらかったこと、分かりづらかったことを「教育しやすく、分かりやすい」ものに変えて行きます。
また、制作だけではなく、VRを取り入れた教育企画・研修設計など、効果的な教育研修用VRの導入・活用方法のご提案も行っております。 VRでの学習履歴や視線履歴等をeラーニングシステムと連携させることで新たな価値・新たな可能性をご提案いたします。

出展者名:株式会社JSOL
出展作品・サービス名:ASSENSE、VRタレントオペレーション(Vタレ)
説明:イスラエル発VRアセスメント『ASSENSE by Actiview』・ピープルアナリティクス『VRタレントオペレーション by JSOL』
VRとAIを活用して社員の人物の特性・本質(コンピテンシー)を的確に把握し、自社の環境や、社員の特性・本質に合わせた職種定義とアサインメントを行う  
・VRによって、テスト被験中における深層心理と脳の活動に紐づく人の「動き」を圧倒的多数の測定ポイントで計測。
・多数の被験者に対して、均一で安定的な高精度アセスメント評価を提供  
・被験者や評価者におけるバイアスの欠点が改善された信頼できるデータに基づくデータドリブン分析を実現

出展者名:株式会社 エルザ ジャパン
出展作品・サービス名:Varjo VR-2
説明:業務用超高精細HMDであるVarjo社の「VR-2」のデモ展示を予定しています。

出展者名:株式会社スペースリー
出展作品・サービス名:どこでもかんたんVR「スペースリー」
説明:どこでもかんたんVR「スペースリー」は、360度VRコンテンツを、誰でも手軽に簡単に制作、編集ができるクラウドソフトウェアです。パノラマ写真を撮影し、クラウドにアップロードするだけで、滑らかに動く高品質のVRコンテンツを自動作成します。その簡単さと効果から、サービス利用の満足度は94.5%、継続率は98.5%と高い評価を得ています。わずか3年で3,000社以上が導入しており、急速に利用が進んでいます。

出展者名:株式会社インフォマティクス
出展作品・サービス名:GyroEye Holo、GyroEye Holo TS+ 他
説明:GyroEye Holoは、MicrosoftのMRデバイスHoloLensで図面を実寸大で表示できるシステムです。2D図面や3DモデルをGyroEyeコンバータに取り込んでHoloLensで表示できるようにMRモデルを出力できます。MRモデルはインターネット経由でHoloLensに読み込んで表示することができます。MRで実際の空間に1分の1スケールの図面を投影することで、施工前に工事のイメージを実物大で見たり、施工後に出来形を検査するなど、さまざまな活用ができます。また新製品GyroEye holo TS+は、GyroEye holoアプリの表示位置をTSがリアルタイムで補完します。MRの位置精度向上を実現し建設・土木現場での運用を支援します。

出展者名:日本ノーベル株式会社
出展作品・サービス名:「VR付箋」でコラボレートワーク
説明:「VR付箋」はVR空間に付箋の形でコメントを残すことができる機能です。付箋の文字入力は音声で行い、作成した付箋は手に持って任意の空間に張り付けられます。また、VRだけでなくARでも付箋を表示することが可能です。 異なる場所、異なる時間からアクセスしても、同一空間の付箋を共有することができるため、共同作業を加速することが期待できます。

出展者名:株式会社Synamon
出展作品・サービス名:ビジネス向けVRコラボレーションサービス「NEUTRANS BIZ」
内容説明:「NEUTRANS BIZ」は、VR技術の活用によってリアルを超える対話を生み出すビジネス向けのVRコラボレーションサービスです。 VR空間を複数人で共有するという新たな体験が人々の創造性を刺激し、ブレストやディスカッション、トレーニングといった現代のビジネスシーンに必要不可欠なインタラクティブなコミュニケーションを活性化します。 「NEUTRANS BIZ」は、場所や空間といったリアルの制約にとらわれることのない、新しいコラボレーションの形を実現します。

出展者名:株式会社 博報堂プロダクツ
出展作品・サービス名:MRミュージアムin京都
説明:国宝「風神雷神図屏風」を題材に、Mixed Reality(複合現実、以下MR)を応用し、 国宝「風神雷神図屏風」を描いた俵屋宗達の意図や作品に込められた願い、 さらには題材となった「風神雷神」の由来、後世への影響など、 文化財に眠る秘められたストーリーを3Dグラフィックを駆使して、 躍動感あふれる描写やストーリーテリング展開で表現しました。

出展者名:株式会社ハニカムラボ
出展作品・サービス名:バーチャルガイド
説明:「バーチャルガイド」は、HoloLensやiPadなどのタブレット端末を用いて、現実空間をバーチャルキャラクターが案内してくれるソリューション。 商業施設や美術館等の現実空間や、会社案内や工場見学などの特定シーンにおいて、バーチャルキャラクターがあらかじめ設定した地点の説明や地点間のルート移動を案内してくれます。説明する地点の追加や説明内容の文言編集、地点間の移動ルート設定などの各種設定は、Web上の管理画面で3D表示される“実際の空間を取り込んだバーチャル空間“を見ながら簡単に行うことができます。

出展者名:パソナ・パナソニックビジネスサービス株式会社
出展作品・サービス名:VRer!
説明:VRer!(ブイアラー)とは、CGや動画を用いたVRコンテンツの制作から公開、閲覧までをシームレスに体験できる"かんたんVR制作システム(特許出願中)"です。真っ白なカンヴァスに絵を描くように、自分だけの3D世界を創造してみませんか。必要なのは果てしないイマジネーション、それだけです。特別な知識は必要ありません。 このVRer!に新機能を多数追加し、大幅リニューアルをする紹介をいたします。 展示会当日は、実際にご体験いただけるデモコーナーを用意してお待ちしております。 VRの導入をご検討中の皆様、ぜひVRer!のブースにお越しください。

出展者名:Nangok R/Studios
出展作品・サービス名:触覚+Mixed Reality「ほろふれる」最新版 
説明:触覚複合現実「ほろふれる」 の最新バージョンのご紹介です。触覚+MixedReality で実現される新たな可能性をご体験ください!

出展者名:株式会社QDレーザ
出展作品・サービス名:網膜走査型レーザアイウェア RETISSA Display II
内容:RETISSA® Display IIは、RGBレーザ光源とMEMSミラーを組み合わせ、網膜上に映像を描き出すレーザ網膜走査技術「VISIRIUM®テクノロジ」を採用したヘッドマウントディスプレイです。原理上、投影画像はピント調節機能の影響を受けにくいため、近視、遠視、乱視、老眼などがあっても眼鏡やコンタクトレンズなどの矯正なしに投影画像を見ることができます。また、ピント位置の影響なく視野に映像が重なります。また、前モデルと比較としては、細かな文字の判読性が向上したほか、筐体の軽量小型化や使い勝手の向上を実現しています。

出展者名:モノビットエンジン株式会社
出展作品・サービス名:モノビットエンジンはオンラインゲームやネットワークアプリの開発・運用にご利用いただける、 高速かつ高性能な通信ライブラリからクライアントプログラムだけでマルチプレイを簡単に実装できる通信ミドルウェア、エンジンクラウドまで展開しています。超高速」「低遅延」という特徴を活かし様々な分野でご活用いただいております。ブースでは多人数対応VR空間共有をご体感いただけます。

出展者名:日本経済新聞社
出展作品・サービス名:日経AR
説明:新聞紙面にAR技術を活用することで、新しい体験や感動を与えることを目指して昨年11月にリリースした「日経AR」アプリ。日々のニュースや広告紙面にて発信してきた日経ARで楽しめるコンテンツ、取り組みは新たなメディアの価値創造につながっています。リアルイベントでの取り組みも進んでおり、今後は紙面のみならず、様々な用途・目的で日経ARを活用していきます。本ブースでは、日経ARを使った企業様の情報発信を手助けするソリューションもご提案させて頂きます。日本経済新聞社のAR技術への取り組みにご関心ございましたら、ぜひ弊社ブースへお越しください。

出展者名:株式会社ビーライズ
出展作品・サービス名:VRシミュレーター
説明:VRで「座学」から「体験する」教育へ。高精細3DCGによるリアルなVRで、作業現場での危険意識を高めます。CGVRならではの没入感で、フォークリフト操縦体験や、作業現場で事故の多いハシゴや脚立での転倒事故を体験。効率的で少ない労力、均質化されたエンタープライズ向けVRトレーニングを開発します。また、今回は広島市立大学開発の揺動装置と連動した油圧ショベル操縦シミュレーターや、VR用脳活動量計測機器も展示します。

出展者名:株式会社積木製作
出展作品・サービス名:VROX|VRを活用した教育ソリューション
説明:近年盛り上がりを見せているVRのビジネス導入事例の中でも、 特に注目度が高い、現場教育でのシミュレーショントレーニングや、 点群を活用した災害対策の実績をご紹介します。
【安全体感VRトレーニング】 シリーズ最新作となる「鉄道車両屋根上作業中の危険体験」と 新たに販売開始予定となるPC不要なスタンドアロン型HMD対応版を展示します。
【飲食店接客トレーニングVR】 牛めし「松屋」での接客オペレーションを体感的に学べるOJTコンテンツ。 Oculus Questを採用し、店舗ごとの手軽なトレーニング実施が可能です。デジタル・ナレッジ様との共同開発事例。
【点群を活用した災害対策VR】 3Dスキャンによって取得された公共施設での浸水被害を体験。 上昇する水位によって変化する状況が分かりやすく認識出来る点群活用事例です。 クモノスコーポレーション様による点群データ提供。

出展者名:Pico Technology Japan 株式会社
出展作品・サービス名:Pico G2 4K(HMD)
説明:次世代超高画質スタンドアロン4K VR ハイエンドプロセッサと4K高精細ディスプレイを搭載したスタンドアロン型VRです。軽い装着感と高精細4K映像でさらなる没入感をご体感いただけます。

出展者名:株式会社ジャパンディスプレイ
出展作品・サービス名:JDIVeR
説明:VR映像を初心者の方でも簡単に視聴ができる据え置き型VRスタンドを展示いたします。タッチパネルモニターでコンテンツを選択するだけでVRムービーが再生できます。こちらは高精細VRヘッドマウントディスプレイVRM-100と組み合わせております。オペレーターが不要な構成という点が特徴となっております。既存のVRムービーをお持ちであれば、そちらを実装することもできます。

出展者名:株式会社ポケット・クエリーズ
出展作品・サービス名:Mixed Realityで技能継承する「QuantuMR」
説明:『技能伝承』をテーマにMRソリューション「QuantuMR」を展示いたします。 HoLoLensを用いた「3DCGで表示された設備の点検シミュレーションとリモートコミュニケーション機能による遠隔からの技術サポート」を体験いただけます。

出展者名:Gugenka(株式会社シーエスレポーターズ)
出展作品・サービス名:バーチャルコマース・VTuber
説明:Gugenka®はVR、VTuberを活用した、新しい販売促進や販売方法として『バーチャルコマース』の企画、制作、運営をトータル的にプロデュースいたします。 ブースでは当社の手掛けた具体的な事例を体験いただけます。

出展者名:株式会社神戸デジタル・ラボ
出展作品・サービス名:マンガ「フォント男子!」モバイルARアプリ
説明:マンガ「フォント男子!」を題材としたモバイルARアプリのデモンストレーションを展示いたします。同コンテンツでは、マンガ「フォント男子!」のキャラクターにまつわるクイズやチャット機能をお楽しみいただける他、AR環境下におけるフォント表現、フォントの視認性、デザイン性から生じるUXの違いをご体験いただける内容となっております。また、フォントのリーディングカンパニーであるモリサワのデザイン書体 (ハルクラフト、リュウミン、勘亭流、アンチックAN、フォーク、新丸ゴ、陸隷、ハッピーN etc..) 、UD書体を数多く採用しております。是非展示ブースにてデモンストレーションをご体験ください!

出展者名:株式会社コミュニケーション・プランニング
出展作品・サービス名:航空機牽引訓練シミュレータほか
説明:産業分野におけるXR(VR/AR/MR)システムの企画、開発、運用サポートをワンストップで提供します。独自開発のXRフレームワーク「MIXER」を中心に、設計/デザイン、トレーニング、プロモーションの3つの領域にフォーカスしてソリューションを展開しています。今回の展示会では航空機牽引訓練シミュレータを始めとするいくつかの具体的事例をご紹介します。

出展者名:DataMesh株式会社
出展作品・サービス名:DataMesh Director
説明:「DataMesh Director」は、 DataMeshが開発した、ユーザが独自の3Dモデルを活用しトレーニング用の3Dシナリオを作成するためのソリューションです。これまで、Microsoft HoloLens上で動かす3D教材を作成するには、専門知識がないと困難でしたが、「DataMesh Director」を使えば社内既存の3Dアセットを有効に活用し、パワーポイントを編集する要領で容易にシナリオを編集できます。

出展者名:株式会社ティーアンドエス
出展作品・サービス名:JIKKEN
説明:パフォーマンス×テクノロジーをテーマにしたイベント”JIKKEN”の一部体験。 THINKANDSENSEでは、身体を活かしたストリートパフォーマンスと、テクノロジー機器を組み合わせて、新しいイベントの形を探るJIKKENというイベントを開催しています。当ブースでは、ご来場の方にJIKKENの取り組みを楽しんでいただくための体験コーナーをご用意しております。

出展者名:株式会社Mogura
出展作品・サービス名:Mogura NEXTの開発事例及び研究開発事例紹介
説明:“Mogura NEXT”は、AR/VR/VTuber領域のビジネスを加速させることに特化したコンサルティング・開発サービスです。御社の取組を検討段階からその次へ。すでに取り組んでいるプロジェクトをさらにその次へ。進めるサポートを致します。調査からAR/VR開発まで幅広い案件で企業・官公庁様からの実績があります。
今回の展示では株式会社日建設計様との開発事例である「設計業務用VRソフトウェア」を展示します。また、研究開発として以下のデモを展示します。
・ECサイト向けのARクレーンゲーム
・ゲームをプレイしている様子をARでリアルタイム観戦できるマルチプレイゲーム観戦アプリ
・商品パッケージを使ったARデモ
など

イベント内容や出展企業の詳細は「公式サイト」をご参考ください。
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#500790 2019-12-02 09:22:29
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Wed Dec 4, 2019
10:00 AM - 6:00 PM JST
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Venue
AKIBA_SQUARE(秋葉原UDXビル2階)
Tickets
10時~14時入場チケット(早割) SOLD OUT ¥3,000
14時~18時入場チケット(早割) SOLD OUT ¥3,000
10時~14時入場チケット(通常) SOLD OUT ¥3,500
14時~18時入場チケット(通常) SOLD OUT ¥3,500
Venue Address
東京都千代田区外神田4-14-1 Japan
Organizer
Mogura VR
4,049 Followers